SRTを開く
① SRTを選択、または貼り付け → ② 納品先の条件を確認 → ③「検査する」。はじめは下のサンプルでも試せます。
テキストを貼り付ける
貼り付けた文字列からUTF-8入力を作ります。クリップボードやブラウザによる改行変換前の元ファイルは復元できません。元バイトの保持が必要ならファイル選択を使ってください。
入力はまだありません
入力プレビュー(元バイトは変更しません)
入力を読み込むと表示します
UTF-8 / 最大2 MiB・10,000ブロック。改行・BOMを含む元バイトをセッション内で保持します。再読み込み・終了すると内容は消えます。
条件を確認する
目安 A/B は業界標準・配信先の公式基準ではありません。納品先の指定に合わせて変更してください。コードポイント数は日本語の標準文字数や書記素数ではありません。空白・記号・タグも数え、改行は除外します。
検査結果
入力を待っています
番号・改行だけを整える
完全に解析できた入力のみ対象です。元ファイルは上書きしません。字幕本文・時刻・重複・文字数の問題はそのまま残るので、検査結果を確認してください。一度の適用後は原本に戻してから別の変更案を作れます。
適用する変更と残る問題(本文は含みません)
検査票を保存する
字幕本文と元ファイル名は自動では含みません。タイトル・メモは含まれるため、個人情報や機密情報を書き込まないでください。メモで検知した問題は消えません。
検査票プレビュー(安全なテキスト表示)
検査後にプレビューできます
使って気づいたことを共有する
自動送信はしません。任意で問題の種類と件数だけの要約をこの端末に保存できます。ファイル名・字幕本文・タイトル・メモ・時刻・ハッシュ・正確な条件値は含みません。プレビューを確認してから、このツールを受け取った相手へ必要な範囲だけ手動で共有してください。実際の字幕ファイルを添付する必要はありません。
同意してプレビューすると、保存する要約を確認できます